スズキ

スズキ

スズキGSX750S-KATANA 1982 ハンス・ムートの鮮烈デザインで登場

ハンス・ムートのデザインで、 世界に衝撃を与えたGSX1100カタナを 国内向けにしたモデルで、750ccエンジンを搭載。 しかし当時の規制によってハンドルはアップタイプになり、 スクリーンも外され、オリジナ...
スズキ

スズキGSX400F 400ccクラス初となる4バルブ4気筒エンジン

スズキGSX400F 1981年4月 エンジン:空冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒 排気量:398cc 最大出力:45ps/10000rpm 最大トルク:3.5kg-m/8500rpm 重量:175kg タイヤ:...
スズキ

スズキGN400E 1980 アメリカンスタイル唯一のビッグ・シングル

当時、400ccクラスのアメリカンモデルで 唯一の単気筒のパワーユニットを積んでいます。 ベースのユニットは、 輸出向けのスズキ初の 4サイクル・トレールモデルSP370。 ボアを85→88mm...
スズキ

スズキGSX250E 1980 250cc初のDOHC、ライバル達をぶっ飛ばした!

ヤマハがレーサーレプリカの水冷2サイクルで来るなら、 スズキは、250cc初のDOHCで応戦。 80年代初頭から、 メーカー同士のエキサイティングな戦いが始まりましたね。 それもバイクブームを盛り上げ...
スズキ

スズキGS400-Ⅱ/400E 1978 発売以来高まる支持とスター・ウォーズ

1978年、僕は既に成人して大学2年生になっていました。 不思議ですね、未成年の時代は、懐かしいと思うのですが、 成人になってからの時代は、なんや、ついこの間のことやん、 と思ってしまいます。 でもさすがに78年は、...
スズキ

スズキGS750 4サイクル最後発の750は、トータルバランスで勝負!

スズキGS750は、 4サイクルの750ccで 先行する3社を 追走するべく開発されたマシンです。 しかもスズキとしては 初の4サイクルでした。 DOHCで先行していたのは...
スズキ

スズキGS400 1976 400ccクラス唯一のDOHCでライバル車を圧倒!

1976年(昭和51年)12月に 前月に発表されたGS750に続いて スズキが発表した意欲作。 750と同時に開発されたGS400は、 当時400ccクラスでは、 唯一のDOHCを採用し...
タイトルとURLをコピーしました